2022年11月9日水曜日

モヤシンス

ヒヤシンスは日本語では「冷やす」の語感に似ており、植物自体も秋植え〜春開花ということもあり、寒いイメージがあるかと思う。

よってその正反対の性格を持つ植物用に「モヤシンス」を勝手に発表しておく。

この語感は「燃やす」を連想させ熱い花、または暑い季節の花である。
ちょっと残念なのは食用の「もやし」も連想されるため、若干ヒョロヒョロと、か弱い印象も含んでしまう点である。

すでに世界中の花に名前は付いてしまっていて、今更「モヤシンス」が採用されることはないだろうが書くだけ書いておこう^^

とてつもなくどうでも良い話なので、軽く読み飛ばしていただければと願ってやまない次第である。

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一応Googleで「モヤシンス」を検索してみたら、意外とヒットがあって驚いた。
みなさんいいセンスをお持ちです!
というか私のアイデアも誰でも思いつくような拙いものだったということで、なおさらどうとでも取り扱ってください、といった感じです。。